第二弾コメント

大の日本オタクであるアラン監督、
勿論、日本のエッチなゲームをするため、そして日本のサイトを見まくるため、
OSは日本語版を使用という徹底した漢ぶり。

会話はだいぶぺらぺら、読むのもなんとか大丈夫。
でも、書くのは苦手なのです(そういうの、ありますね)。
そのせいもあって前回は元を英文でいただいたのですが、
担当者の微妙な英語力(&日本語力)のため、微妙な翻訳で失礼いたしました。

ですので、
今回は頑張って監督本人から、バッチリ直筆(?)のテキストを頂戴しました!
これで担当者の責任はぐっと軽く。

あれだけしゃべれるなら、そのまま書けばおかしくなりようがないとも思うのですが、
現実にはそうもいかないようです。
まあ、これはこれで味とみなし、改行を一部だけ修正して
そのままで公開ッ。
監督に恨まれないかな…。

 

親愛なる皆さんへ。

長らくまたせました。春です。
このような季節になると日本でみたさくらを、また見たくなります。
ゴージャスよね(みさくらの漫画もいいね!)。
また、日本のすごいところを、思い出します。
レスタラントでカンパを上げなくても店員が笑顔にさようならすることです。ハハ!

Oh!ママごと!、は
とても萌えます。
この言葉だけ、間違ってませんね。

とても
このようなとてもphatなゲームになりとても喜ばしいです

日本のオタクたちが凄いのは応援がすごいことです。
例えば日本の応援団のようなものは、
MLBにはありません。
日本のオタクたちは応援をたくさんしてくれる。
アニメがすごいのも、ファンの応援のフォースに間違い舞いです。
同じように、CENOTEも応援があるといいな。
このゲームを遊べば、みんなもPlayaですよ!

夏にはまた、こみけに参上します。
みんなにOh!ママごと!の、感想が聞けたらいいな(恥ずかしいけど)。
あとは、
前にLAに日本語超能力受験を受けに行こう。ハハ!

あなたも、沙耶香なような少女が欲しいと思いますよ。
radio actressが、最高!

keep it moe!

阿乱
(ぼくは阿乱霊のファンなんだ!由来だよ!)


Alan


 

第一弾コメント

『萌え、エロ、中出し』という、日本的なコンセプトに
あえてガイジンが挑んだ!?


弊社ブランド『CENOTE(セノーテ)』デビュー作、『Oh!ママごと!』。
このゲームの製作にあたり、ディレクターをかって出てくれたのが、
大の日本通OTAKUであるアラン監督。
そう、実はガイジン、なのです(!?)。
本来は映画産業に関わる、多彩な才能の持ち主です。

ラスベガス在住であり、
製作中の基本的なやり取りはメッセンジャーやIP電話等、ネット上で行われましたが、
そのやり取りのなかで予め頂いていたコメントを、
まずは第一弾として掲載いたします!

昨年末に来日を果たした段階での(というか監督、笑顔満面でコミケを満喫してましたが…)、
独占取材等も今後掲載予定ですので、お楽しみに!(2月にも再来日の予定ですし)
 

いとしい友達

日本OTAKUの皆さん、こんにちは。
私の名前はAlan Smithee(アラン・スミシー)です。
今回、非常にcoolなゲームの製作の参加にあたり、監督を行いました。
非常に光栄に思います。
偉大な体験でした。(Nakamuraに感謝します!)

このゲームは幼い、真の幼ない妻について完全であります。
我々の偉大な仕事です。
私は"Oh!ママごと!"について考えることを停止できません。
この奴は凄い。
そして凄いによって、 私は真に"Oh!ママごと!"を興奮し楽しむことを意味します。

"萌え"はcoolな概念です。私達は如何してそんなに?
私が私のパンツに大便したいほど"萌え"は凄い。時々信じられないけど、こみ上げます。

イラストレーターKeigo(注:梶敬悟氏)の映像は非常に"萌え"に対し偉大です。
それは私の心を打ちます。
非常に日本的で、射精を即します。

作家Shidare(注:しだれ桜氏)のテキストは、
すべて私はまだ読まない。英語ではありません。しかし真摯です。
日本的幼い妻の概念が狂的と凄い。

私は、Cokeを飲む。ポテトフライを上げてソファーに座ります。
それだけで充分でした。

"Oh!ママごと!"に於いて妊娠が、非常にcoolです。
その選択が、すべてあなた方に委託されます。
あなたの友達が多分HENTAIゲームがほしかったら、彼らに言ってください。

あなたには、"Oh!ママごと!"の選択が出来ます!

Alan


※学生時代は東京にも住んでいたという監督、
その日本語会話力はスティーブン・セーガルと拮抗する程(微妙?)。
ですが、さすがに書くのはちょっと苦手。
頂いたのがほぼ英語のテキストでしたので、
ほぼ翻訳サイト通しの微妙なテキストで(それでも直してはいるんですが…)お送りします。

読みづらいと思いますが、
近日中に(まだ製作追込み中で、他のスタッフの手が空いておりません…)
英語のできるスタッフにお願いして、
きちんと訳したバージョンにしたいと思いますのでご容赦ください。

すべては作成担当の英語力のせいです…。